キャスティング事業


東国原 英夫

1957年(昭和32年) 宮崎県都城市(みやこのじょうし)生まれ。
宮崎県立都城泉ヶ丘(いずみがおか)高等学校、早稲田大学政治経済学部等を経て、2007年1月 第52代宮崎県知事に就任。
就任後は、独自の感性と行動力で宮崎県勢の発展に尽力し、常に地方の代表として全国に情報を発信し続け、数々の賞を受賞。“改革派の知事”として高い評価を得た。
その後、国家構造、並びに統治システムの変革、地方分権の推進等を図るため、国政に進出。
2013年12月に衆議院議員を辞職し、現在はテレビ・ラジオ等のメディアや、講演会・執筆等を中心に活動中。