7月19日、在名古屋ブラジル総領事館よりフェリペ・レーメン副領事、樋口・ロットンダーノ佐恵子補佐官、宇田アレシャンドレ補佐官、ビビカナン・ベルナルデイ・アルベス医師が視察のため来広されました。この度の豪雨災害でブラジル人の状況把握、得にメンタル面を気にされ医師を同行。白井会長と広島の状況を確認され安芸区を中心に現地に入られました。